行けば納得の風俗店

余力なんて気にしません

風俗に行く時には余力を気にしないようにしています。明日のためにとか、帰りの分の体力をなんて思ったら、風俗で悔いが残ります。そういったことを考えず、目の前の女の子相手に力のすべてを振り絞り、一滴の凝らず絞り出す。それが自分のモットーなんですよね。ただ、現実というものもある程度は考慮していますので、余力を気にしなくても良いシチュエーションで風俗を利用するようにはしています(笑)例えば休前日ですね。ここが自分にとってベストなタイミングです。次の日が休みなら、次の日の仕事のことを何も考える必要もありません。終電に乗り遅れたとしても、特に困りませんしね。だから休前日は風俗を楽しむタイミングなんですけど、同じような考えの人も多いので、休前日は予約しないと楽しめないケースもあるじゃないですか。だから是が非でもって時には予約するようにしています。予約していた方が確実ですけど気分も分からないので、急な時にはデリヘルですね。

自分の中で熱いのがソープなんです

最近、自分の中で熱いなと思う風俗はソープなんですよ。ソープってきっと風俗の中で別格と言うか、特別感があるって思っている人も多いんじゃないですかね。自分もそうでした(笑)他の風俗と比べると、ちょっとハードルが高いかなって思っていた時期もあったんですよね。料金的なものもそうですけど、さすがにソープだけはしっかりと予約してからじゃないとダメなんじゃないかなとか、自分なりにいろいろと考えるようになりましたけど、でも実際に遊んでみると、そこまでハードルが高い訳じゃないというか、むしろ他の風俗と同じと考えて良いんじゃないかなって。でもそこはやはりソープだからこそ楽しめる部分もありますので、自然と熱い展開になりがちですよね。そこが自分にとっての大きなメリットでもあるかなって思っています。ソープだと、あれこれ意識することなく、気付くとかなり熱血している自分がいるんですよ。それってある意味、とっても凄いことなんじゃないかなって思います。